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当店のOAKLEYは正規品である事を保証します。

当店のOAKLEYは正規品である事を保証します。 今や絶版品(生産終了)と成ってしまった。 X-METALシリーズの超貴重品を取り扱っています。 日本だけでなく世界中でプレミアが付き、値が上がるばかりですね。 日本国内ではほぼ手に入らない状態に成りました。 弊社の販売品はメーカー保証付きはもちろん、無期限で消耗パーツのアフターサービスを付けて販売します。 タイミング次第では、弊社より安く海外で販売される事もあるかもしれませんが、偽物だったり、不良品だったり、付属品が足りなかったり、箱が潰れていたりとリスクも多いでしょう。 偽物は物凄くたくさん出回っているので本物を知らない人が偽物を買ってしまっている状況が続いています。 私は偽物撲滅の為に多く出回ってるYahooさんに働きかけてるのですが、商品毎の出品取り消しは有るものの、悪質なショップの販売資格までの取り消しは滅多に無いので延々と偽物が出回っています。 また、販売資格アカウント取り消しても新しいアカウントで再開するいたちごっこも多いようです。 偽物の販売者はほとんど中国人ですが、日本人が名義貸し等もやっていますね。 中々改善がないので訴えるようにOAKLEYに直接直訴しました。 今はOAKLEYがAmazonやYahooや楽天など大手のサイトには正規代理店以外の販売を禁止するように通達を出したようです。 偽物を販売している輩を撲滅しようと活動していた私までAmazonから確認書類の提出を請求されました。 とうとう動き出しましたが、偽物業者は消えるのでしょうか。 話は若干逸れましたが、弊社より本物を安心してご購入ください。 数に限りがありますのでお早めにどうぞ。 質問だけでも構いませんのでよろしくお願いします。

リンクを確認しています。

リンク切れを放っておくとSEOのペナルティーが有るそうです。

当店も時々、不定期ではありますがリンク先を訪問して確認いたします。

リンクしたサイトが無くなっていた。

相互リンクしたはずなのに当店へのリンクが無い。

一般道徳上あまりよろしくないサイトに成っていた。

など、不適切なサイトは削除します。

間違って消された可能性が有りましたらお問い合わせください。

確認の上、適切な場合は再度リンクさせて頂きます。

シルバー

世界各地を周り、海外では大変多くのシルバーアクセサリーが有る事に感動します。シルバーは貴金属ですが地金は手頃な価格です。しかし、デザイン次第では何十倍、何百倍の値段が付く特殊な金属です。ゴールドの様に派手では無く、しかし磨けばプラチナをも超える輝き。帰国後、日本のシルバー販売会社の社長さん達とお話して来ましたが取り扱ってる商品の出所も原価も知らず間違った情報で海外製品をバカにしている業者が多くショックを受けました。しかもシルバーが好きでは無い様で持参したシルバー数百点の内の1点も見る事も触れる事も無い様。年収や掛け率など金額の話しばかりで商売の道具にしか思っていない業者から買うお客様が気の毒に思いました。私は各地のデザイナーや工房より直接厳選し日本の皆さんにシルバーを届けたくサイトを立ち上げました。購入者の想いが様々だと思いますので制作者の思いは具体的に表記していませんが、質問や要望が有れば親身に答えて納得のいく購入をして頂いております。また、オーダーメイドや修理、リングはサイズ交換なども対応して居ます。

店長がハマッテル!のつづき

何だかんだ…10日も経ってしまいました。

こんだけ引っ張って置いたなら、しっかり書かなきゃいけない所なんですが…。

な〜んか最悪な感じ(๑→ܫ←)

色々観尽くして観る物が無いって言うもんだから、

早速、店長お勧めの韓国ドラマをいくつも教えた訳ですよ。

そうしたら、観る前に「そういうの好きじゃない。」とバッサリ。。。

そう言われたらソレマデだね。

そうしてスゴスゴPCの前へ戻って来た所ですのでテンション低いです。

取りあえず、名前だけでも挙げて置こう。

『朱蒙(チュモン)』…冬ソナとか色々盛りあがってた頃には韓国ドラマとかまったく興味無かったんですけどね。

海外で観始めたんですが、ドンドン引き込まれて行きました。

先に観掛けてたのが『海神(ヘシン)』だったかな。

この2個でハマり始めた韓国ドラマですが、違う恋愛系ので言うと、『春のワルツ』これがお勧めです。

タイトルからして最初はあまり見る気が無かったのに、観始めたら面白かったです。人それぞれ人生有るけど、韓国ドラマの展開とか筋書きは日本より凝って居ますよね。

有る程度、予測しながら観るんですけど中々裏切ってくれるというか…成って欲しいように成ってくれるって言うか…中々絶妙です。

もうひとつ、『マイガール』これもタイトルじゃ観る気に成らなかったんですが、観てみたら即効ハマりました。

主人公の女の人の表情とか仕草が可愛いですね。

男性陣もカッコ良いし。

あと、『ファン・ジニ』まぁ海外でも少し見てたのを今回もついでに観始めて最後まで観ました。

チョットイライラする感じも有るので好きな人は観てくださいって感じですかね。(笑)

アラサーアラフォーの強い女系女性には人気有るようです。

(韓国ドラマのガイド番組で言ってました。)

ささっと、名前挙げて行きましたけど…内容書かなくて判らないかもしれないですが、騙されたと思って観てください!

観て損は無いはず。

テンション低くて、説明薄いですけど…il||li▄█▀█●il||li

最後に一言、他人の好意を一言で潰すのはやめましょうね。

観てからやめるのでも良いし、観なくても構わないし。

A:「何か面白いの有る?」

B:『「朱蒙」「春のワルツ」「マイガール」「ファン・ジニ」が面白かったよ!』

A:「そういうの好きじゃない。」

(まだ説明してないし…観ても居ないのに…何でそう言うのさ;゚;;゚;.))

シルバーの事じゃないけど・・・

書き掛けの日記が有るのに…。

明日も朝早くから用事がありまして出掛けなきゃいけないんです。

もう数時間しかない…。

ごめん(๑→ܫ←)

急用で東京行きです。

書き掛けで申し訳ない。。。(๑→ܫ←)ノ

店長のハマッテル記事が途中のままでしたね。。。

車で行くので渋滞にハマって遅刻したらまずいんで深夜に出発です。

その前に一仕事片付けなくてはならないので御免ちゃい。

ハマってる事が前回より増えたのはヒ・ミ・ツ!

ではまた!・゚(✪ฺ∀✪ฺ )゚・

店長がハマッテル!

最近、堅苦しい店長日記だったので緩々にしてみよう!(笑)

韓国ドラマ・・・ハマってます。

数年前に「冬のソナタ」ブームが有りましたよね。

周りが騒ぎ立てるブームには乗らない店長です。

ブームには乗らないまま、そして海外へ引っ越した訳ですが、

何と!「韓国ドラマ」ブームは日本だけじゃなかった;゚;;゚;.)

海外で見たのは『朱蒙チュモン』何となく見てたらハマりましたよ!

それで途中までしか見ないまま帰国。。。(汗)

ネットで動画配信が普及して来て居たのであちこちのサイトで

『朱蒙』を見掛けるし、TUTAYAにも見に行ったらいっぱい貸出してるんですよね。

しかし、81話もあるんですよ! 一体いくら掛るっちゅーねん!!!

見始めたら最後まで見たくなるはず…。(๑→ܫ←)  が…我慢…il||li▄█▀█●il||li

我慢し続けて1年半      長かったぁ…。

インターネットでフレッツ光使ってる所へ電話が掛って来て「光テレビを無料で2カ月お試しどうですか?」ってね。

既に色々なブロードバンド配信会社の会員に成って有料で映画を見ていたので光テレビに抵抗は有りませんでした。

即効、OK!

電話掛けて来た人もあっけに取られるほど早かった返事!(笑)

最初はあまり使い方が分からず…って言うか番組多過ぎ!

番組じゃなくて放送局か…。

光テレビって言うからテレビを見ていた数日間…無駄でした。

「ビデオ」って項目にしたら…あるわ、あるわ…。

ネットで1個1個金払って見てたのがバカみたいなほど…

ドラマはドンドン続きが見れるし…。

無料期間終わってもあっという間に元取れる!

…お勧めドラマ紹介しようと思っただけなのに…

少しは説明しようと思ったら長くなり過ぎた…

il||li▄█▀█●il||li

この話は後日続けるとしよう…。

アクセサリーの知識『タングステン』

アクセサリーとしてはあまり聞き覚えのない方も多いかもしれませんが、

タングステンもアクセサリーに使われる希少金属です。

灰白色の非常に硬く重い金属で、クロム族元素に属する。化学的に安定で、その結晶は体心立方構造 (BCC) を持つ。融点は3400℃ほどで、沸点は5000℃を越える。比重は、19.3。希少金属の一つである。

金属のうちでは最も融点が高く、金属としては比較的大きな電気抵抗を持つので、電球のフィラメントとして利用される。また、タングステン合金や炭化タングステンは非常に硬度が高いため、高級な切削用工具に用いられる。比重が大きく高い硬度を持つため砲弾、特に対戦車、対艦船用の徹甲弾に用いられるが、この用途では後発の劣化ウランと競合する。金との比重が近いことから、金の延べ板の偽造に用いられることがある。狩猟用の散弾銃の鉛弾や、鉛の釣りのおもり(シンカー)に代わる代替品としても注目されているが、コストや加工などの問題から普及は進んでいない。タングステン鋼としても利用されている。

ダーツのバレル(持つ部分)素材の一部
反物質生成実験 陽子や電子を衝突させて粒子(陽子や電子)と反粒子(反陽子や陽電子)を対生成させるための的の素材として
ドリルなどの高速度鋼(タングステンと鉄の合金)
切削工具などに用いられる超硬合金(炭化タングステン)として
生体試料の微細な解剖用具(タングステン針)の材料として
X線遮蔽用の金属のひとつ
対戦車用、対艦用として強硬な装甲を持つ攻撃目標を破壊するための徹甲弾 (高速徹甲弾、APDS、APFSDSなど)の弾芯として
真空蒸着による薄膜形成の際、薄膜の素材となる金属の加熱&溶融&保持に使用される
TIG溶接の非消耗電極の素材、またはプラズマアーク溶接、プラズマ切断の電極の材料として
指輪等のアクセサリーの素材として
タングステンの産出量は、中華人民共和国が52,000トンで、世界の産出量の83.7%を占めており、次いでロシア連邦、カナダ、オーストリアなどで、多く産出される。

前記の様に産業上・軍事上非常に重要性が高い金属であるが地殻存在度が低い物質であり、産出地にも偏りがある。日本においても多くを他国からの輸入に頼っている状況であるため、万一の国際情勢の急変に対する安全保障策として国内消費量の最低60日分を国家備蓄すると定められている

『ジュラルミン編』

リング用のジュラルミンケースやアクセサリーの運搬、保管、
海外出張用のネットブックのケースなど色々にジュラルミンケースを使っています。
また、先日はアルミフレームボディーアタッシュケースと言うのを買いました。
いったい何が違うのだろうとちょっと調べてみました。

『ジュラルミンとは、アルミニウムと銅、マグネシウムなどとの合金である。』

  (なるほど! 銅を混ぜるとはシルバー925と同じではないか!)


概要
ジュラルミンには、JIS規格で A2017(ジュラルミン)、A2024(超ジュラルミン)、A7075(超々ジュラルミン)と呼ばれる3つの種類がある。

  (超! 超々! って・・・。)

2017と2024は、JIS規格では"2000系"と呼ばれる系統に属し、主にアルミニウムと銅の合金である。一方7075は、同様に"7000系"と呼ばれる系統で、主にアルミニウムと亜鉛、マグネシウムの合金であり、アルミニウム合金の中で最高の強度を誇る(引っ張り強度:約570GPa;)。特徴としては3種とも切削性に富むが、後述するように耐食性や溶接性に劣る面がある。7000系には、他に溶接に向いている7N01がある。

アルミニウムは軽量であるが、純アルミニウム("1000系")の強度は大きくない。これに銅などを加え、熱処理(溶体化処理)を加えることにより、軽量でありながら十分な強度を持たせることができる。

その強度と軽さから家屋の窓枠、航空機、ケースなどの材料に利用される(ジュラルミンケース)。また、最近では一部の携帯電話の端末本体の装飾に用いられる(2008年現在、au向けのソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製端末「W62S」がこれに該当する)場合もある。

なお、合金を構成するアルミニウム以外の金属の割合は、ジュラルミンが銅約4%、マグネシウム並びにマンガンが各0.5%。超ジュラルミンが銅4.5%、マグネシウムが1.5%。超々ジュラルミンが亜鉛5.5%、マグネシウム 2.5%、銅1.6%である。

来歴
ジュラルミンは、1906年ドイツのデュレン (Düren) で、ウィルム (Alfred Wilm) によって偶然に発見された。このデュレンとアルミニウムの合成語が、ジュラルミン (duralumin) である。また、ウィルムによって、ジュラルミンの時効硬化現象が見出された。もともとは薬莢の材料として、銅と亜鉛の合金の黄銅を用いていたが、「もっと軽いアルミニウムを銅と混ぜたらよいのではないか」という発想から得られたものである。結果としてその試みは失敗したが、思わぬ大きな成果を得た。

1910年代、ツェッペリン飛行船やユンカースの輸送機への導入を機に、航空機用資材として広く用いられるようになった。日本の零式艦上戦闘機をはじめとする軍用航空機にも、住友金属が開発した超々ジュラルミン (ESD) 等のジュラルミン材が多用された。

もっとも、このジュラルミンには水、特に海水に対する耐食性に問題があり、飛行艇のフロート(舟といった)の喫水下部分には、「銅を含まないアルミニウム材」を使用せねばならなかった。

第二次世界大戦後、航空技術の禁止で余剰となったジュラルミン部材が、川崎航空機と縁の深い川崎車輌が製造を担当した国鉄向け新製鉄道車両の一部(国鉄63系電車や国鉄オロ40形客車など)に使われ、特に63系電車の場合は「ジュラ電」などと呼ばれて注目を集めたが、耐食性が低い材料である上に塗装を施さなかったことから、電装品の絶縁が不十分であったことなどもあって急速に腐食が進行し、このため製造後わずか7-8年程度でいずれも鋼製車体に置き換えられ、短命に終わっている。また、東京駅の戦災復興に際しても、軽量であることからドーム部の骨組にジュラルミン材が使用された。

日本が戦後唯一製造した国産旅客機YS-11は総ジュラルミン製である。

『925以外のシルバー』

・ シルバー1000

ファインシルバーと呼ばれる、純度100%のシルバーです。
純度100%のシルバーは、硬度が低く重さもあるためアクセサリーにはむいていないのであまり使用されませんが、まれに使われているようです。



・ シルバー950

ブルタニアと呼ばれる95%の銀と銅などの他の金属を5%混ぜた物です。
925についでアクセサリーによく使われているシルバーです。
最近では950にゲルマニウムなどを混ぜて、マイナスイオンを発生する健康グッズなんかにも使われています。



・ 四分一

朧銀(おぼろぎん)と呼ばれる75%の銀と銅を25%混ぜた地金。
925よりも銅の比率がたかいので、少し赤みの強い輝きが特徴で、古くからある伝統的な地金です。




・ プラチナ100

90%の銀とプラチナを10%混ぜた地金。
925と比べると、深みのある光沢が特徴



・ ピーファイブ

プラチナ100をわずかに銀の比率を高くした物。
925と比べると、輝きに白味が強く黒く変色しにくいのが特徴。




・ ゴールドプラス

名前の通り銀にゴールドを少し加えた物。
硬度がかなり高く、黒く変色しにくいのが特徴。




・ ピンクシルバー

銀に銅の他に、金やパラジウムを加えてピンクの色合いを作り出した物。
柔らかい輝きが特徴で、銅の割合が高いので黒色に変色しやすい。




・ ブラックシルバー

微妙に黒みを帯びたシルバー。
硫化(黒色に変色)しないので、いぶしはできません。